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だだ漏れ(^▽^;)

咲女王様が射精を許可してくれました!(≧◇≦)

常日頃から、咲様の事で頭がいっぱいのMですが
嬉しくってしかたなかったです☆

ただ、今回は・・(;・∀・)
寸止めの際サオをぐっと力一杯握ってガマンするんですけど
その握りを一瞬緩めた瞬間にダダ漏れになってしまいましたぁぁ(@_@)

出口付近まで、マゾザーメン上がって来てるのは感じてたんですけどこんなのは、ちょっと記憶にないかもしれません(^▽^;)
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欲求不満

今日はものすごーく、鬱屈した感じです。

オナニー・・寸止めとはいえ、気持ちいいんですけど
どんなオナネタ観てもすぐ飽きちゃうというか

かと言って、咲女王様でのオナは禁止ですし(;´Д`)


あーうー、つまらない。。

はふぅ

今、マゾ豚ちんぽがヒリヒリ、ピクピクしています。
咲女王様のお写真一枚ごとに、寸止めオナニーをしました。

2,3回ちょっと扱いただけで、すぐ射精しそうになる位敏感になってますのでその都度、思い切り握ってのガマンを繰り返しました。

あ~ん、なんかもう、頭がおかしくなりそうです・・

妄想オナ

嬉しい事に、咲様からオナニーの許可をいただきました
( *´艸`)

これは普段、咲様でのオナニーはもとより、勃起さえ禁止されている僕にとってムチャクチャ嬉しいことなんです。

「今日は、お前の大好きな奥様の恰好をしてあげる」

ああ~ん目の前には、咲奥様がいらっしゃいます。

「ちょっと最近足がむくんじゃうのよね~」と言いながら、僕に見せつけるように

ストッキングに包まれた妖艶なおみ足を「ほら!」と差し出すのです。

「ああ・・うう」

「ちょっとお前!何してるの?さっさとマッサージするんだよ!」

「はっはい!奥様」慌てて僕は、マッサージを始めようと正座した状態から前のめりにかがむように、両手でおみ足に触れようとした瞬間・・
ツンとしたい匂いがつま先の方からしてきました。

「はあう」

「何だお前・・ああそうか!ふふっ、お前にとって堪らない匂いだろう?特に今日はヒールで蒸れてるからな。

しっかし、本当変態だなお前!私は男だよ!男の足の匂いで興奮するなんて。

そうだ・・まずマッサージの前に、この匂いをお前のブタ鼻で吸い取ってもらおうか・・

ほらっ!豚!嗅げ!!」

「ブヒブヒィィィ」そう言われた僕は、豚のように鼻を鳴らしながら必死に嗅ぎます。

「あっはは!最高だな、お前。ほらほら、もっと嗅ぐんだよ!この豚マゾ野郎!その鼻潰してやろうかねぇ」

ああ~ん、咲様大好きですうう!(≧◇≦)

たとえ、射精許されない寸止めのオナニーでも、こんなに頭が真っ白になるくらい、気持ちのいい事は他に考えられません・・・

となりのおばさま(2)

僕は、妄想だけのオナニーだけでは飽き足らなくなってました。

おばさんの家とは隣同士で、その間は軽く登れるブロック塀でさえぎられてる程度でした。
しかも、塀沿いに裏へ抜けると、そこは、洗濯物を干している庭へと続いているのです。

ついに僕は我慢できなくなり、夜を待って行動に移すことにしました。
そして夜になり、家族も寝静まったのを確認してそろそろと、隣の裏庭に行きました。

そこには・・あったのです!そうお目当てのパンストが干してありました。

僕は、心臓が飛び出そうなくらいドキドキしながらも、手を伸ばしパンストを外すと
また、自分の部屋へそろそろと戻りました。

手には、あの憧れのおばさんのパンストがありました!

僕は夢中でつま先部分を鼻に充て「くんくん、すはすはー」と匂いを嗅ぎました。
洗濯した後ですので、良い香りしかしませんでしたが、それでも、あのおばさんが穿いていたパンストに間違いありません!

たまらず、パンストを頭から被り、つま先部分が鼻に来るように調整し

「ああ~おばさんのパンストぉぉ!いい匂いいいい!」

と反芻しながら、激しくちんぽを扱くと、僕はあっという間に果ててしまいました・・・
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Author:奴隷M

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